大阪国際文化協会

沿革

特定非営利活動法人 大阪国際文化協会(OIC)

留学生支援のボランティア活動を起源として1983年設立。
アメリカの高齢者生活支援の視察をきっかけにNPOのミッションとして
少子高齢化支援活動を始める。
子育て支援あっぷるはうす、高齢者支援エルダーライン、親大学Pカレッジ、働く親支援グローカルはうす、病気や災害の子ども支援ハッピーチルドレン、留学生・外国人研究者の居住向上活動Fはうすなどを実施。

1983 ・日本語による心の国際交流という新モデルで市民間に旋風を起こす。 「いろんな国の英語に慣れる会 異文化教室 シニアホステル」開始
1985 ・留学生支援活動開始 ・ナイロビ女性会議出席―コスモホステル提唱
1990 ・花博記念―世界のお母さんコ―ラス600人大集合 ・ミューズポートプログラム開始―世界の名音楽家たちの景観コンサートIN大阪
1992 ・少子高齢社会支援活動開始 ・国際交流基金アメリカ派遣―大阪女性ミッション 高齢社会を切り拓く女たち ・男性に門戸を開く(大阪国際婦人協会を文化協会に改名)
1993 ・病院ボランティア&失語症患者への支援活動開始
2000 ・大阪府プリムラ奨励賞受賞(男女協働社会推進)
2001 ・文部科学省留学生交流功労賞受賞 ・NPO法人となる ・高齢者の電話の友―りんごだより開始
2002 ・多文化子育て支援センタ―あっぷるはうす開始
2005 ・親大学―P―カレッジ開催
2006 ・働く女性支援―グローカルはうす開始
・子育て支援つどいの広場 彩都あっぷるはうす開始
2007 ・病気や災害の子ども支援―ハッピ―チルドレン開始
2009 ・全国初の団地寄席―あっぷる亭開始
2010 ・留学生&外国人研究者の居住向上活動―F-はうす開始
2011 ・団地の歌声喫茶―あっぷるカフェ開始
2012 ・団地版国際宿舎―団地留学開始
2013 ・第1回野外チャリティコンサート実施(旭ヶ丘タングルウッドに!)
2014 ・第2回野外チャリティコンサート実施
2015 ・旭ヶ丘あっぷるはうす閉館、ファイナルコンサート実施
2016 ・緑のコンサート開催(アンサンブルメルポ&在日インドネシア留学協会出演)
2016 ・JSあっぷるはうすオープン(日本総合住生活株式会社とのコラボ)於:千里北町団地
2017 ・JSあっぷるはうすメイフェスタ開催
2017 ・彩都あっぷるはうす、JSあっぷるはうすハロウィンフェスタ開催
2018 ・JSあっぷるはうす メイフェスタ開催
2018 ・彩都あっぷるはうす、JSあっぷるはうすハロウィン開催
2018 ・茨木市制70周年記念感謝状拝受
2019 ・歌声カフェ武庫川団地にて開催
2021 ・茨木市委託 多文化共生支援事業開始

オルタナティブ(既存のものにとらわれない新しい)働き方で、
自助共助公助による 心あたたかく美しい人生を創る社会の構築を目指している。

2005年P-カレッジ開講
2005年P-カレッジ開講

s-2006産経新聞
2006年グローカルはうす

ha-pu
2007年チャリティーハープコンサート

s-はし
2008年橋下知事来訪

2009年4月7日読売新聞落語塾あっぷる亭開始
2009年 あっぷる亭

2010読売UR
2010年 F-はうす

5月2014年5月緑のコンサート
2013年 野外チャリティコンサート

2018年 彩都 ハロウィン

2022年 おんがくでつながるイムス

 

 

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